| TOPICS 10/7 Division1 3節 |
10/7(日) 第3節。
1stステージも中盤戦へと入った3節目。前回より負けなしの
SPLENDOREは遂に前年度覇者のフラミンゴと直接対決。
結果は両チーム引き分けで、次回対決に決着が持ち越しとなった。
SPLENDOEはその後のO`hana戦も勝利し、1位をキープした。
それを追いかけるBodegaはbataPIVOに勝利し、勢いに乗るが、
2試合目、いなりょう蹴球部に1点差で敗退。いなりょう蹴球部は
1節目以降は全勝で、Bodegaと勝ち点が並んだ。
Bodegaは得失点差で2位、いなりょう蹴球部が3位となった。
4位はbataPIVO。1勝1分け4敗と苦しい状況。
O`hanaも勝ち点は同じだが、得失点差で5位となった。
最下位はフラミンゴ。まだ勝利がないというまさかの展開。
下位3チームと上位3チームの勝ち点が大きく開いた。 |
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ピックアップレポート |
| SPLENDORE 1対1 フラミンゴ real |
SPLENDOREは前回と同じく人数が少ない状況で勝負に挑む。
フラミンゴ realは勝利がない為、勝ち点3が欲しい所だったが、
試合開始早々に、SPLENDOREが先制する。
谷選手、乾選手と得点源のメンバーが怪我の中、ゴールを決めたのは
西岡選手。前半はこの1点を守りきり、SPLENDOREがリードする。
後半はお互いに、ゴールを与えない、厳しい展開で試合が流れる。
そんな中、得点が動いたのは後半6分。
フラミンゴ real 松本選手が貴重な同点弾を決める。
SPLENDOREにとっては痛い1点。
その後は両者守りきり1対1のドロー。
SPLENDOREは、前回の雪辱を晴らす事が出来なかった。
フラミンゴrealはギリギリ勝ち点1を手にする事ができた。
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| Bodega 3対0 bataPIVO |
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SPLENDOREに負けてしまい2位のBodega、対するは、
前回得点が無得点と、厳しい状態が続いているbataPIVO。
bataPIVOはエース田口を欠くが、山本選手がその穴をカバー。
前半はお互いにゴールを決めきれずに、0-0で折り返した。
試合が動いたのは後半4分。5人ギリギリのbataPIVOの体力が
切れたところを、Bodega主将 佐々木選手が見事な先制弾えお決めると
5分に立て続けに2ゴールをあび、3-0とBodegaが突き放す。
bataPIVOは反撃を試みるものの、フィニッシュまでいかずに、
そのまままたしても無得点で敗退してしまった。
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| いなりょう蹴球部 1対0 Bodega |
因縁の対決再び・・・
今回はいなりょう蹴球部は5人ギリギリという厳しい状態であったが、
宿敵を前にして、皆の集中力が高かった。
対するBodegaもSPLENDOREを追う為には、負けられない1戦。
お互いによい状態で試合に臨む。
前半は、互いに譲らず、DFもよく、0-0で折り返す。
後半に入ると試合はだんだん白熱し、カードもでる展開に。
そんな中、試合を決めたのは、いなりょう蹴球部、
キャプテンの山田選手のゴールだった。
この試合はこの1点が決勝点。
いなりょう蹴球部は貴重な勝ち点3をもぎとり、3位に浮上した。 |
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| SPLENDORE 7対1 O`hana |
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1stステージ2度目の対戦。
前回1点差まで追い詰めたO`hnaだったが、
今回はまさかの一方的な展開で試合が流れる。
SPLENDOREは開始2分で2ゴールを挙げて波に乗ると、
前半で5得点と大量リード。
O`hanaも藤本選手が1点を取るが、この試合でのゴールは
この1点だけとなってしまった。
SPLENDOREは後半に入っても勢いが止まらず、2点追加点を挙げると、
そのまま勢いづくかと思ったが、後半の残り時間が少なくなると、
動きが悪くなる。前回はそこをO`hanaがうまくついて1点さまで
追いつめたが、今回は得点が挙げられずそのまま敗退してしまった。
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写真 |
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